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ワンクリックアンケート

ドリル教材を選ぶ際の一番のポイントは何ですか? 先生がドリル教材を選ばれる際の一番のポイントは何ですか。本音をお聞かせください。
投票期間:2015年5月1日~2015年5月31日

  • 表紙(キャラクター,デザインなど)(3%)
  • 体裁(文字の見易さ,イラスト,レイアウトなど)(24%)
  • 難易度(19%)
  • 問題量(子どもがやりきれるか)(27%)
  • 出版社(昨年度採択した社など)(8%)
  • 価格(3%)
  • 教師用の付録 ROM(14%)
  • 教師用の付録 教材の活用法(0%)
  • その他(ご意見をお聞かせください)(3%)
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文溪堂編集部からのコメント

今回の結果から,ドリル教材を選ぶ際のポイントとして『問題量(子どもがやりきれるか)』『体裁(文字の見易さ,イラスト,レイアウトなど)』を判断基準にされている先生が比較的多いことがわかりました。この傾向は,昨年の同様のアンケートとほぼ変化がありませんでした。
 一方で,『出版社』『価格』とお答えになった先生の割合は減少し,『教師用の付録ROM』がやや増加しました。教材本体だけでなく,付属ROMなどのサービスも積極的に活用されている先生が増えているようです。
 今年度の文溪堂のドリル教材付録ROMは,より多くの先生方のニーズに応えられるよう,学習シートの種類を増やすなど大幅にリニューアル致しました。ドリルとROMのコンテンツを組み合わせてご利用いただくことで習熟がより確かなものとなると思いますので,まだ中身を覗いたことがない先生も是非ご覧ください。
 今年度も,文溪堂のドリル教材をどうぞよろしくお願いいたします。